見積書のデータ活用の重要性

見積書に記載されている情報を明細レベルまでデータベース化することによって、

査定業務の効率化や多様な切り口での分析が可能になるため、原価低減活動の高度化を実現することができます。

見積書に関するこのようなお悩みはありませんか?

見積比較表作成のためのデータ入力

サプライヤーによって異なる書式の見積書を明細項目単位で比較するために、 Excelで作った比較表へ転記する作業が大変になっている。

見積査定のための過去見積探しに時間がかかっている

以前に取得した見積や類似品と比較したいが、個人のPCやメールボックス、書庫などに見積書が散在しているため、参考にしたい見積書を探すのに膨大な時間がかかる。さらには見積書が見つからないときもある。

原価低減アイディア探しのための
分析データ準備の時間が取れなくなっている

原価低減アイディアを探すために分析しようとしても、データを集めることやデータを分析用に加工することに膨大な時間がかかってしまい、新しいアイデアを生み出すための時間が取れない。

見積書の情報が活用できる状態で蓄積されていないことによって、
調達業務の質の低下を招いています

アナログな作業が多く見積査定や原価低減活動を十分な時間を割けない

01アナログな作業が多く見積査定や原価低減活動を十分な時間を割けない

お客様のご要望や課題を詳しくお伺いします。
ヒアリングを通じて、お客様に最適なご提案させていただきます。

コストに関する情報が散在しており

02コストに関する情報が散在しており、勘と経験に依存してしまう

具体的なサービス内容や導入スケジュールについて、お客様と綿密に打ち合わせを行います。
ご不明な点があれば、何でもお気軽にご質問ください。

データが拠点や組織間で共有されておらず、調達コストが最適化されていない始

03データが拠点や組織間で共有されておらず、調達コストが最適化されていない始

ご契約後、すぐにサービスを利用いただけます。担当者が丁寧に使い方をご説明いたしますので、安心してご利用ください。

調達業務の質の低下を防ぐためにも、

見積書を活用できる状態で蓄積することが重要です。

UPCYCLEは直接材の見積書に特化したデータベースによって、

見積査定業務や原価低減活動のレベルの向上を実現します。

調達担当者の業務レベルの向上

  1. 見積査定業務の効率化
  2. 見積査定精度の向上
  3. 気づかなかった原価低減余地の発掘

調達組織全体のレベルの向上

  1. 付加価値の高い業務へのシフト
  2. 見積査定や原価低減活動のスキルの底上げ
  3. 拠点や組織をまたいだ調達コストの最適化

資料請求・お問い合わせ

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